JAPANESE / ENGLISH

ブログ

Blog

2020.02.27

「久しぶりの・・・」

横浜事業所鴨川です

ユージンに復職してあっと言う間に一年が経とうとしております
歳をとるとこんなにも年月の流れるのが早いものなのかと感じる日々です

そんな中、通勤に使用している125CCのスクーターのバッテリーが上がってしまい
新しいバッテリーを購入するまでの間、大学生の息子が春休みの為通学用のバイクを貸してくれました

250CCとは言え久しぶりの単車です
しかもめちゃくちゃ派手です・・・・
初日は、シグナルエンストで恥ずかしい思いもしましたが
やっぱり血が騒いでしまいます
しかも、このバイクは30年近く前のバイクで今も現役でバリバリ走ってくれました

無事、新しいバッテリーに交換して、また元のスクーターに戻りましたがスクーターは楽ですが、やはりギヤ付きバイクの操作する楽しさはスクーターでは味わえない魅力の一つです
これを機にバイク復活?いやいやたまに乗るのが良いんでしょうね
また、こっそり息子のバイクを拝借して・・・・なんて思う五十路の冬です
いつまで経ってもこんな気持ちを大事にしたいものですね!
まだまだ、おっさんは頑張りますよ!!

2020.02.11

アニメ映画「音楽」

2020年に入ってからもここ数年と同様に映画館でよく映画を観ていますが、楽器製作している会社ということでオススメしたい音楽映画を一本。

それが1月11日より公開のアニメーション映画の『音楽』です。漫画家・大橋裕之さんの『音楽と漫画』が原作。岩井澤監督が40,000枚を超える絵を手書きで作り、7年以上の製作期間を要した作品です。実際の人の動きをトレースするロトスコープという手法を用いたこと。さらには坂本慎太郎さん(ex.ゆらゆら帝国)や岡村靖幸さん、竹中直人さんといった方々が声を務めていることも話題です。先日には、上映わずか3館ながら動員が1万人を突破したという報道もありました。

楽器を触ったことがなければ、ギターとベースの違いもわからない。そんな不良高校生3人がなぜかバンドをやり出して、終盤では地元の小さな音楽フェスで演奏するというストーリー。知識や技術や経験なんてどうでもよくて、「せーの」で単純に音を鳴らすあの高揚感、初期衝動がこれでもかというぐらいに伝わります。曲を弾かずに、ただただ弾いてアンプから音を出す。検索に引っかからない『音楽』というシンプル極まりないタイトルも、音を楽しむという原点に帰るような本作を観ると、それしかないなと思うところ。3人を始め簡素でシュールな絵、ゆるいというよりかは不思議な独特の間、劇場内からもちょくちょく笑い声がこぼれるほどのユーモア。魅力はたくさんあります。フェス(フジロックやサマーソニック)によく行っている自分からしたら、やっぱり最後のフェスのシーンが良かったですね。

写真は劇場用パンフレットより。2月からは公開する劇場が増えるので気になった方はぜひ。


名古屋事業所生産部 伊藤

2020.01.24

趣味

横浜事業所 友成です。
 
ポケモンGoを相変わらず楽しんでおります。
 
年末年始もイベントが目白押しで日々歩き回ってます。
先日もニュースで見たのですが昨年の課金収入が世界で
1000億円弱の売上でしかも世界のモバイルゲームの中で5位
だそうでまだまだ上がいる事に事でびっくりしました。
ただ、私は貢献していないので。。。申し訳ないなと少しも思ってはいませんが。
でも課金しなくても十分に遊べるのです。
 
 
話は変わりますが今年はLIVEを予定しています。
 
a-ha・Buggles・Rick Astley・dead or alive・culture Club・Wham!
CMやラジオなどでおなじみの曲をロック調にアレンジして演奏するのですが、
曲を聴くたび10代の頃みたカセットテープや三ツ矢サイダーのCMがよみがえります。
 
タイミングが合えばLIVE風景なんかも報告できたらと思います。

2020.01.13

球体関節人形 2

昨年の12月に東海地区で行われたクリエイターズマーケットに出店し
無事終わり。
次に行われる今年の6月の出店展に向けて人形を作り始めています。
正月のお休みはほぼ家から出ることなく
気がつけば年越してましたぁー!

果たして次の出店までに
何体出来ることか。
地道に作っていこうと思います。

名古屋事業所生産部 山内

2019.12.23

おまもり

いつ見ても「はぁ〜」ってため息が出るくらい私の好きなモノは、auのGz'One type_x(ガラケー)です。

中学生の時、母の友達が使っていたのを見て一目惚れした携帯です。
「持つならコレがいい!」って思って、いざ初めての携帯を買うときにはすでに生産中止…
auの店員さんに「生産中止されてますね…」って言われた時のショックが未だに思い出せます。

でも、なんのご縁か奇跡か、母の友達が使わないからと頂きました。

このゴツゴツたまらんです…!
二代目の携帯として高校生活で活躍してくれました。(友達には仮面ライダーみたいと遊ばれてました)

持ってるだけでカッコイイと思えるし、力強く感じる携帯なので、引退した後もお守りとしてたまに持ち歩いています。
自分もいつかこんなイケメン作れたらいいなぁと前向きな気持ちにもなれるお気に入りの携帯です。
気になったら是非auのタフネス携帯シリーズもチェックしてみてください!
パンフ見るだけでもかっこいい携帯です。

横浜事業所 渡辺